コミック・クリエイター別:な行2

こみっく・くりえいたーべつ:なぎょう2 商品一覧
34comic-book.shopping-shop.biz
トップ
春を抱いていた 第2巻 [DVDオリジナルビデオアニメーション]
大抵アニメになると、キャラクターの絵は原画のよさが半減されるものですが、この作品についてはかなり忠実にキャラクターデザインをおこしていると感心しました。エッチシーンは、1巻より2巻の方がリアルなかも......
春を抱いていた 第1巻 [DVDオリジナルビデオアニメーション]
やはり最初からのファンとしてはショックです。話で重要なとこ結構省かれてるし、加藤と岩城さんのブンヤにスクープされるキスシーンも省かれてるし・・・これならCDの方がよかったな〜やはり全年齢OKだとこん......
春を抱いていた イラスト&カラー短編集「KISS OF FIRE」
ひとりのマンガ家さんの創造する世界にはまって、イラスト集まで買ってしまうなんて、ここ15年はなかった(笑)。それくらい、「春を抱いていた」に惚れ込んでしまったということなのでしょう・・・。* 表紙の......
ラスト・ワルツ 1 (1) (花音コミックス)
■新宿歌舞伎町No.1ホスト、鷹秋亮とその後輩・新川は、岩城の新宿進出を阻止したはずだった。しかし岩城は、新宿に店を出すことも、愛する鷹秋が育てたホスト・新川を引き抜くことも、諦めてはいなかった・・......
ナイトキャップ (花音コミックス)
新田裕克先生の代表作のひとつ・「男が男を愛するとき」シリーズの第3弾です。ここでは、現在の歌舞伎町No.1ホスト、鷹秋亮と、彼を育てた元カリスマホスト・岩城京介の出会いから再会までが描かれています。......
僕の声 2 (2) (スーパービーボーイコミックス)
まず。 カップルの比較が面白い☆ アダルトカプとヤングカプ。 アダルトは10年来の親友だったんで、お互い先に進めなかったんですが今回は急展開だし。 ヤングカプはといえば、スキになったものの色々思い悩......
僕の声 1 (1) (スーパービーボーイコミックス)
新田先生の作品は既に2シリーズがCDドラマ化されていて,しかもそちらを買った人間には作中の「主人公と同じ事務所の面倒見の良い先輩」のモデルが誰かバレバレで,このあざとはどうよ?と思いつつ雑誌連載の途......
僕の声 1 (1) (スーパービーボーイコミックス)
相変わらずこの方の作品は受け攻めが分かりにくくてドキドキする…。 決定的なものが後半にならないと出てこないので、話の進捗よりも「こっちが受けだったらどうしよう…」とそればっかりが気になってしょうがな......
春を抱いていた 9 (9) (スーパービーボーイコミックス)
シリーズ中一番気に入ってる9巻。その理由が「剥奪者」という色っぽい番外編というのはどうだろう、と思うけど(苦笑)。本来「受キャラの枠に収まらない男前な岩城さん」が好きなはずなのに、ここに登場する彼の......
春を抱いていた 9 (9) (スーパービーボーイコミックス)
シリーズ中で一番気に入ってる9巻。その理由が、「剥奪者」という超絶☆色っぽい番外編というのは、正直どうだろうと思いますが(苦笑)。 本来、「受キャラの枠に収まらない男前な岩城さん」にベタ惚れのはずな......
春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)
この巻では岩城さんのセクシーさが満載で加藤君の友達に前でHをしてしまった為に宮坂君が岩城さんにほれてしまうという場面でした。 芸能界の仕事が減ってしまった加藤君ピンチの内容でした。コミックス8冊目で......
春を抱いていた 7 (7) (スーパービーボーイコミックス)
スレてない子供のような真っ直ぐさが身上の香藤もそろそろ27歳。美人の奥さんもらったことだし(笑)がんばらなくちゃ!というわけで、7巻ではたくましくなった香藤くんがカッコいいです。* チャコール・フィ......
春を抱いていた 7 (7) (スーパービーボーイコミックス)
スレてない子供のような真っ直ぐさが身上の香藤くんも、そろそろ27歳。美人の奥さんをもらったことだし(笑)がんばらなくちゃ!・・・というわけで7巻では、たくましくなった香藤くんが最高にカッコいいです。......
春を抱いていた 6 (6) (スーパービーボーイコミックス)
出会ったころはあれほど反発しあっていた二人が、この巻でとうとう、名実ともに夫婦になります・・・。結婚式をアメリカで挙げるんですね。誓いの言葉とキスのシーンでは、もう、ただただ感動です。また、この巻か......
静かなるドン 87 (87) (マンサンコミックス) (マンサンコミックス)
極道と下着の二つの仕事を持つユーモアのある主人公に魅力を感じています。新田たつおの作品は『静かなるドン』以外でも楽しめましたが最近はこの作品以外は出していませんが、これからもこの作品を支持します。...
飲みに行こうぜ!! (フィールコミックスゴールド に 1-3)
二ノ宮知子氏の描くヒーロー像といえるのかも。 旦那さんとのなれそめストーリーもあり。六菱物産、丸山佳子の朝はロッカー室の1本の缶ビールで始まる。社内きってのエリート美人社員と結婚したい男No1の佐野......
天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.6) バーズコミックススペシャル
全巻一気に読みました。 最初の方は新しい父親と弟ができてイライラ気味のかつゆきで、こんな感じで漫画が進んで行くのかと思ったら、いきなり方向転換して、想像もしない結末になりました。 私はドラマ『あぶな......
天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.5) (バーズコミックススペシャル)
のだめカンタービレにハマって、二ノ宮さんのほかのお話も読みたくなり 大人買い&一気読み(笑)。 のだめが大人気ですが、個人的にはこっちも負けないぐらい好き。 独特のコミカルなテンポと、はちゃめちゃな......
天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.4) (バーズコミックススペシャル)
相変わらずのノリでおもしろいですよ。でも、普通に考えれば失敗作ですよ。ストーリーが本当にぐっちゃぐっちゃで、もう見るも無残なことに……。キャラが多すぎてきちんと動かせていないというか、どこが中心に......
天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.3) (バーズコミックススペシャル)
1、2巻は ちょっともたついた感じだったけど、ここにきて面白くなってきた。夏木君がバイト先の傾きかけてる書店を立て直していく過程が楽しい。17歳なのに店長の陰謀(?)で27歳にされても誰も違和感をも......
天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.2) (バーズコミックススペシャル)
文庫化されたのを機会に買ってみたら、おもしろいので続きが読みたい! でも、次の文庫化までは、間が開きそうで、いや、今すぐ読みたい! そしたら、この古い方が検索で出てきたのでありますが、先に買った......
天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.1) (バーズコミックススペシャル)
のだめが好きだから、というのもあるのだけど、表紙のメガネ男に惹かれて(メガネフェチ)、どうしても読まずにはいられなくなった。 読み始めてすぐに、のだめの原型か?と思えるような、強烈なキャラクターが......
自殺されちゃった僕
タイトルにひかれ読みました。著者は妻や友人に自殺という形でこの世を去られた一部始終が記されてます。心の整理がつかないまま、乱れた感情もかなり現れてますが、その分リアルに伝わるものは多かったです。賛否......
消えたマンガ家―ダウナー系の巻 (新潮OH!文庫)
愛して止まない「マカロニほうれん荘」の作者、鴨川つばめのインタビューに惹かれ、購入した一冊。あのスピード感、あのギャグセンス、凡人に及ばず!の、長年のギモンが一気に解消。彼が壮絶な孤独と闘い、自身の......
インドぢる
ぢるぢる旅行記(インド編)を読み、こちらも購入しました。内容を読み取る前に文章が稚拙に思え、中身に入っていけませんでした。本職は漫画ということで仕方ないことなのでしょうが、そのような「読ませる」文章......
ねこ神さま 2 (2) (BiNGO COMICS)
二匹のねこの神様が人間の世界に降り立って・・・?ねこ神様シリーズの2巻。シュールな内容の漫画です・・・タイトル漫画の他に四コマ漫画や見聞録、遺稿なども収録されています。作者のねこぢるさんはもう亡くな......
ねこ神さま 1 (1) (BiNGO COMICS)
日常生活のささいなことで、落ち込んでしまったりしたときに読むと、そんな悩みも「ま、いっか。」と晴れやかな気分になります。世の中がいやになってしまった方にお勧め。...
ねこ神さま (文春文庫PLUS)
そもそも、私がねこぢるにはまるきっかけになったのは、 この本と『ねこぢるまんじゅう』でした。 コンパクトな文庫だけど、シュールで毒満載(^^;) キャラはかわいいのに。 好きな人は好きでしょうが…......
ねこぢる食堂
この本はなめてゃいけない!(なめ猫とは違うよ)クスリのようにハマッていく本。メランコリックに人のやってはいけない境界線をぴょんぴょんと軽快に飛び越えて行くねこぢる。自分の感情にとっても素直で純粋でと......
ねこぢる食堂 (白泉社文庫)
殺戮を繰り返す子猫らの、微動だにしない瞳が妙に恐ろしい。 大人の悪意に染まっていない、無邪気な残忍さが妙に愛しい。 大人の理想とする他愛無い子どもの像から離れて、 ある意味真実の、生命感に満ちた子ど......
ねこぢる純粋理性批判―ねこぢる追悼×公式ガイドブック
ねこぢるの漫画は、初期から後期にかけて趣向の変遷があります。全作品が好きという人もいるかもしれませんが、どの時期にどんな傾向の作品が多いのかを前もって調べるために活用するなら本書は使えると思います。......
ねこぢるまんじゆう (BiNGO COMICS)
ねこぢるの作品をいくつか読みましたが、一般に幼さ拙さが漂う・・・そこが持ち味とも言えますが。なかではこれが一番よかったし、皆さんにも読んでいただきたいです。ねこぢるはこの作品を描くために漫画家になっ......
ねこぢるまんじゅう (文春文庫PLUS)
突飛でかわいく怖くてせつない・・・。ねこぢる 関連の中でこの作品は特にせつなさがあるような気がする。...
ねこぢるだんご
ねこぢる漫画の中でも残酷度の高いのが、この「ねこぢるだんご」です。にゃ〜ことにゃっ太は、相変わらず子供の持つ残虐さをフル回転させるし、しょうちゅ〜がぶ飲みのおとうちゃんはおかあちゃんに殴られながら無......
ねこぢるだんご (ソノラマコミック文庫)
ねこぢるの作品は、どれもすばらしいのですが、その中でも、この「ねこぢるだんご」に収録されている「かちく」という作品は、ナンバー1です。人間の本質、ひいては生物の本質、もっと言えば世の中の理(ことわり......
ねこぢるせんべい
ねこぢる氏が死ぬ間際に残した作品。これには以前のねこぢる作品にあった本当に純粋で無垢な子ども心がほんのわずかしか残っていない。初期の頃の作品には、奥の深い話や哲学的なものが多くあり、暴力・残酷表現は......
ねこぢるうどん
無邪気、残酷性、キャラクターの可愛さ、時折の何故かイノセンスなストーリー、笑い等この程度の使い古されたような言葉しか今は思い付く事ができないがやはり引き込む力が強い作品でありそれと同時に多くを拒絶さ......
ねこぢるうどん 3 (3) (BiNGO COMICS)
一時期話題になった(?)ねこぢるの漫画です。この独特のダークさというか、シュールさというか…絵かわいくても中身はなかなかブラックです。話がどうこう、と言うよりも雰囲気と言うか感覚を楽しむ漫画ですね。......
ねこぢるうどん 2 (2) (BiNGO COMICS)
ねこぢるはねえ、ふかいよ・・・ふかいっつっても不快じゃなくて深い・・・。これは欺瞞だらけの世の表象を的確に捉えた作品である。猫はペットとして人間に優遇されているが、豚は家畜に過ぎない。「差別をしちゃ......
プラスチック解体高校 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)
日本橋ヨヲコさんのマンガには「静かな勢い」があります!!「プラスチック解体高校2」は最後の展開が、かなり速いですが、満足できると思います。主人公2人は、「G戦場ヘヴンズドア」二巻で登場します。興味の......
プラスチッ解体高校 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
毎週、毎週、誌面から、今までの作品になかった「熱さ」が伝わってきました。 学園ものを描き続ける著者すが、ここが全ての原点ではないかと思います。 残念ながら、途中で打ち切りとなってしまいましたが、読......
バシズム 日本橋ヨヲコ短編集 (講談社コミックスデラックス)
青臭いまでにストレートなメッセージ。 現在の画力には及ばないモノの、独特の絵柄。 日本橋ヨヲコさんの漫画を読んで琴線にふれた人なら間違い無く読んで損は無いと思う。 また、日本橋漫画を読んだことが無く......
極東学園天国 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
タイトルのごとく学園もの。 登場するキャラクターの誰もが主人公。 キャラクターが個々に抱えている悩み、不安、恐れ。 互いに不器用に向き合いながらそれらを克服していこうとする姿。 青春群像の王道。 ......
極東学園天国 3 (3) (ヤングマガジンコミックス)
3巻・4巻は、極東学園が存続の危機に立たされ、それを自分達の手で救おうと躍起になる話です。ここでトラウマや過去と自ら立ち向かい、そして解き放たれる登場人物達の清々しさ!こっからはハンカチ必須です。鳥......
極東学園天国 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)
1巻に続く、学食争奪戦。いろんな人達の過去やトラウマが交錯する中、それでも一生懸命に生き抜いていく登場人物たちに熱くなります。今時『うそ〜!!』と思うような、ストレート過ぎる熱いセリフも、日本橋ヨヲ......
極東学園天国 4 完 (4) (ヤングマガジンコミックス)
読み終わった後になんとも言えない熱いモノが残る。まさに青春群像劇といった感じ。爽やかなラストとこれで終わってしまうのかという少しの寂寥感。できることならばずっと彼らの物語を読んでいたかった。間違いな......
少女ファイト 3 (3) (イブニングKCDX)
この「少女ファイト」が、遅ればせながら、不覚にも、私にとって、日本橋ヨヲコさんの作品との、ファースト・コンタクトとなりました。 我ながら、遅い、遅すぎる‥‥‥なんで、もっと早く、この作家さんに気......
少女ファイト 2 (2) (イブニングKCDX)
最初からイブニング誌上で読んでいたのですが、はじめは「わかりずれえ」とか思ってました。結構タイトな話の運び方についていけてなくて、おいてけぼりになっていたんですが、途中から、がぜん面白くなりましたね......
少女ファイト 1 (1) (イブニングKCDX)
自分ではバレーは全然詳しくないし、バレー自体あまり好きなスポーツでもないのだけど、このマンガは面白いと思う。バレー的なテクニックや描写がどうなのかは私にはわからないが、それ以外のドラマ部分に関して......
G戦場ヘヴンズドア 3 (3) (IKKI COMICS)
普通におもしろいです。 ただ、作者の主張が強すぎて少々鼻につくかもしれない。 キャラが立っていて個性的だが、あまりにもキャラが荒唐無稽すぎて感情移入できないというのもある。 気になったのが「わかるよ......
G戦場ヘヴンズドア 2 (2) (IKKI COMICS)
この漫画はなんなんだ。面白い、感動、笑うという感情じゃなく、ただ戦慄。これほど一冊が濃い作品って少ないと思います 読み終わった後ため息でるほど内容が濃いです それゆえに1コマも無駄な部分が無いですね......
G戦場ヘヴンズドア 1 (1) (IKKI COMICS)
こんな凄い漫画始めてみた。一つ一つのセリフやシーンに息を飲まされる。全く隙がない。漫画家をテーマにした漫画だが、技術や業界を紹介していくような生ぬるい作品じゃない。圧倒的な人生観やメッセージを叩きつ......
G戦場ヘヴンズドア 1 (1) (BIC COMICS IKKI)
主人公の葛藤にすごく共感が持て、またその姿が巧く表現されていて読んでいて自然と涙が流れていました。特に最後に向けての展開は涙なしには読めません。ぜひ読んでみてください。きっと損はしないと思いますよã......
天使な小生意気 1 (1) (My First WIDE)
ずっと読みたい作品でしたが、なかなか新品ではコミックス揃わないようで、読んだことがありませんでした今回、こういう形でも手に入るようになったことは嬉しいです作品自体は期待していた以上の面白さです保管に......
道士郎でござる 8 (8) (少年サンデーコミックス)
誰にでも伝わる作品ではないかもしれない。西森氏のキャラで言えば悪役の人のほうが多い今の世の中。道士郎には誰もなれないかもしれない。だけど健助のような強さは誰の中にもある。自分の中の正義を貫くことはた......
道士郎でござる 7 (7) (少年サンデーコミックス)
この巻での見所は、開久で出会った仲間達と協力し、ギャングに立ち向かう所だと思います。 五巻でのでの共闘を通じて仲間が出来たのは、やはり健介の内面の成長によるもの。これからも、健介の成長に期待大。 そ......
道士郎でござる 6 (6) (少年サンデーコミックス)
「今日から俺は!」で一大ブームを築いた西森先生の最新連載漫画。かなり普通で貧弱な高校生健助が、彼を殿と敬うアメリカからやって来た侍、道士郎とその仲間達に巻き込まれながら、世直しと称し悪と戦いながら力......
道士郎でござる 5 (5) (少年サンデーコミックス)
この巻では、D組の面々がとにかく戦います!! 強い相手に対してのD組の戦いっぷりは見ものです。 そして仲間たちの絆は深まっていく・・・ 良い展開になってきました。 オチも笑わせていただきましたw ・......
道士郎でござる 4 (4) (少年サンデーコミックス)
私は、「今日から俺は」が一番好きで、「天使な小生意気」とかは実はそれほど好きではなかったのですが、この「道士郎でござる」には「今日俺」にせまる勢いではまってます!!何にしても西森先生の漫画はおすす......
道士郎でござる 3 (3) (少年サンデーコミックス)
序盤のひったくり犯への 『反省できぬのなら、死ね』 で爆笑しました。片手で人間の顔をわし掴みして体ごと持ち上げる怪力(笑) 相手がクズならヤクザ相手だろうが大暴れ! 終盤に開久三校に転校したが、......
道士郎でござる 2 (2) (少年サンデーコミックス)
先生だろうがクズには容赦無し!! 本当に熱いです!ギャグというか、笑える部分も沢山あります! それでいて、感動させてくれる。素晴らしい作品だと思います! この漫画に出会えて良かった。 こんなに心震わ......
道士郎でござる 1 (1) (少年サンデーコミックス)
アメリカのネバダ州から日本へ帰ってきた『道士郎』が主人公。 高校生という学園ものですが、非常に面白いです。 西森さんの作品の中で1番好きです。 現代の日本社会に、もし武士が武士として存在していたな......
スピンナウト 1 (1) (少年サンデーコミックス)
個人的にはヤッパリ、ヤンキー漫画のほうが。今日俺とかと比べちゃいけないことは分かっているんですが………。西森先生、今日俺の続編書いてください。今日から俺は!に継ぐ名作だと思います! ファンタジー作......
天使な小生意気 (9) (少年サンデーコミックス)
八巻から引き続き、美木ちゃん婚約の話が最初にあり、それから美木の赤ちゃんの頃の話があったり。なんとあの恵の取り巻き4人の面接試があったり!個人的に一番すきなのは源造の元彼女が出てくる場面ですね。とに......
▲ページのトップ